スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

王座戦(島)

 更新が遅れてしまい大変申し訳ございません。久しぶりの日記ですね。早速書いていきましょう。
 自分は冬休みに、史崇の付き添いというかたちで中島・二瓶とともに王座戦を見に行きました。王座戦を実際に見るまでは、正直北信越大会の先の大会の話をされてもイマイチピンと来ていませんでした。そのため、王座戦がどのような大会なのかを実際に見学にいける機会が得られたのは幸いだと思い、また楽しみにもしていました。
 そして実際に対局を見た結果、一言でいうと、「凄い」で済んでしまいます。もう少し具体的に言うと大会参加者の将棋における終盤力が凄まじいのです。いくら劣勢になろうとも最後まで諦めずに敵にしがみつき、逆転するような対局がいくつもありました。自分もこのような将棋を指したい、北信越の先に進みたい、と思えました。おそらく、日記には書いてはいないものの二瓶も中島も同じことをおもったのでしょう。
 しかし自分はレギュラーにも入れていない立場です。次の春大会、秋大会はレギュラーの座を勝ち取り、王座戦に出たいです。それだけしか言えません。不器用ですから。

 次は藤橋よ、お願いします。
新大将棋部

新大将棋部

ID:sindais
パス:さるさる日記と同じ


  • 管理画面
  • リンク
    カレンダー
    07 | 2017/08 | 09
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -
    最近の日記
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    カウンター
    日記内検索
    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。